バレンタインのラッピング!家にあるものを使って可愛く包む方法は?

最近はバレンタインも様変わりして、本命以外にも友チョコが自分チョコなどの需要が高まっているようですね。

手作りする方も多いと思いますが、大量生産する場合はラッピングするのも大変^^;

しかも結構お金がかかるのが悩み‥という方も多いのではないでしょうか。

実はラッピングはあまりお金をかけなくても、お家にあるものでお洒落に可愛くラッピングできちゃうんですよ(*´▽`*)

そこで今日はお家にあるものでできる可愛いラッピングの方法をご紹介していきます。


目次

自宅にあるもので作るラッピング方法まとめ

折り紙でラッピング

折り紙はアレンジ次第で様々なラッピングができちゃう万能アイテムなんです。

もし自宅にない場合も100均に売っているので108円で大量に作れるのでおすすめですよ。

こんな風に折り紙で袋を作って、ラッピングしても良いし♪

アイデア次第で色々なラッピングができるのが折り紙です。

最近ではお洒落な柄や可愛い柄の折り紙も沢山売っているので、ぜひチャレンジしてみて下さい。

とっても簡単なものばかりなのでお子さんにもオススメです(*^▽^*)

ビニール袋でラッピング

スーパーでお買い物をした時にお肉などをいれるポリ袋、そう袋詰めをする台に必ず置いてあるアレです。

最近では少ないかもしれませんが、新聞をとっていると粗品として無料で貰えたりもしますよね。

そんなポリ袋もラッピングに使えちゃいます。

ポリ袋は無料で手に入りますし、どこのお家にもあるのではないでしょうか^^

ただし、注意してほしいことが一つだけあります!それは、未使用のポリ袋を使うということです。

間違っても人への贈り物のラッピングに、一度お肉のパックを入れるなどしてしわくちゃになったポリ袋を使うのはやめましょうね。

クッキングシートやワックスシートでラッピング

クッキングシートやワックスシートは食品を直接包むこともできるのでラッピングには最適なんです。

お菓子作りが好きな方などは必ずお家に常備しているのではないでしょうか?

お料理やお菓子作りだけでなく、ぜひラッピングにも活用してみて下さい。

最近ではお洒落な柄や可愛い柄のものが100均にもたくさん販売されているので、チェックしてみてください。

普段のお料理やお菓子作りにもラッピングにも使用できるので、お家に常備しておいても損はないはずですよ!

紙コップや紙皿でラッピング

家族でのピクニックやBBQ、運動会のお弁当などで使用した紙コップや紙皿が余っているというご家庭も多いのではないでしょうか。

紙コップや紙皿は沢山入っているものが多く、一度では中々使いきれませんよね。

そんな時はラッピングに利用しちゃいましょ♪

余り物の紙コップや紙皿でも素敵なラッピングができちゃいます。
ただ、食品を入れるものですので、綺麗に保管してあったもののみ使用するようにして下さいね。

100均アイテムで作るラッピング動画まとめ

色々なラッピング方法をご紹介してきましたが、実際自分でやるとなると難しいですよね。

そこで、100均アイテムで作れる経済的で大量生産向きのラッピング動画をご紹介します。

おしゃれな柄の包装紙があれば、大量に紙袋を作る事ができちゃいます。
2穴パンチがない場合は、上の部分を折ってマステでペタッと貼って封をしても良さそうですね^^

100均にあるクリアポケットやクッキングシートでクッキーなどを可愛くラッピングする事もできちゃいます。
リボンやマステで装飾すると尚良し♪

チョコレートバーなどの縦型スイーツにおすすめなのがこちらです。
ワックスペーパーとクリアギフトバッグで、おしゃれなラッピングを作る事ができます。

100均にはバレンタインの時期になるとたくさんのラッピング用品が並んでいるので、チェックしてみてくださいね。

100均の店舗によって品揃えも全く違うので、色々見て回ると楽しいかもしれませんよ♪

2月になると人気の商品が少なくなるので、なるべく早めに買っておく事をおすすめします。

まとめ

お金をかけなくても、可愛いラッピングは簡単にできちゃうんです^^

「バレンタインのラッピングを買い忘れてしまった」「安く済ませたいけど可愛くしたい」という方はぜひ挑戦してみて下さいね。

オリジナルなラッピングを考えるのって、ものすごく楽しいですよ~( *´艸`)

参考になった!と思ったらハートをポチっと押してくれるとすっごく嬉しいです♬


よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

北海道の田舎で暮らしている主婦ブロガーの*hana*です。
夫+中学生ムスコ+小学生ムスメの4人暮らし。

生活役立つ情報や口コミ記事などを発信しています。
気軽に読んで頂けると嬉しいです。

コメント

コメントする

目次